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私たちはパプアニューギニアでダイビングサービス、海洋調査、水中写真・映像を専門に取り扱っています 〜
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ダイブツアーについて 〜 |
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世界的にも貴重なミリンベイの生物たち。
彼らとの出会い、そして未知の世界へと踏み入る喜びを心ゆくまで体験してみませんか?
もし、あなたがミリンベイを訪れることができたなら…
きっと驚きと発見の毎日が訪れることでしょう! |
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ダイブクルーズツアーについて 〜
マリン1では10日間でミリンベイを廻るクルージングツアーを最もお勧めしています。
広大なミリンベイを心おきなく思う存分潜るにはその程度日数が必要と考えるからです。
もちろん、日程やダイビング以外のアクティビティはゲストの方の要求次第で自由に
変更可能です。自由なプランが立てれることはマリン1の魅力の一つでもあります。
ご要望をおっしゃってください(ただし、フィッシングをされる場合は道具をご持参下さい)。
なお、マリン1の定員は最大6名までとなっております。
また、よく危険と言われるパプアニューギニアですが、ミリンベイ州では全く危険を感じる
ことがありません。ダイブサイトも中・上級者向けの面白いサイトもたくさんありますが、
初心者でも潜れるダイブサイトも数多くありますので女性だけのグループでも安心して
お越し下さい。
クルージング出発日は午前6時頃にアロタウ港を出発する予定です。ただし、早朝の
フライトでアロタウに来られて、そのままクルージングツアーに出発される場合はゲストの
方のご到着に合わせてからの出発となります。もしご要望とあらば前日の夕方から
マリン1に乗船(宿泊)していただくことも可能です(追加料金は必要ありません)。
クルージングの最終日は翌日のフライトに備えてマスリナ・ロッジでおくつろぎ下さい。
(宿泊費、ディナー、翌日の朝食も全て基本料金に含まれています)
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行程サンプル 〜
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1日目 |
アロタウ着 マリン1
(泊) |
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2日目 |
「沈船・マスクータ」、「サマライウォーフ」と「チャイナ海峡付近」 |
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3日目 |
マンタのクリーニングステーション「ジェントル・ジャイアンツ」とその付近 |
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4日目 |
「グラント島」でマンタを見る最後のダイブ、バシラキ島で
第二次世界大戦時に墜落したアメリカ空軍哨戒機「P38」 |
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5、6
日目 |
ヌアカタ島付近で「ブラック・アンド・シルバーリーフ」、「トリッシュ・ボミー」、
「ボブズ・ボミー」、「トンネル・リーフ」、「ジェイソンズ・リーフ」、
「ピアズ・リーフ」と「ボイラマ・リーフ」 |
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7日目 |
「バナナズ・ボミー」と「コブス・クリフ」を含むボイアボイアワガ島付近。 |
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8〜10
日目 |
ミリンベイ北岸の素晴らしいサイトを潜ります。そこには「ダイナーズ・ビーチ」、
「ディーコンズ・リーフ」、「バシリスク・ポイント」、「スポンジ・ヘヴン」、
「キャシーズ・コーナー」といったポイントや他にもたくさんの素晴らしい
サイトが含まれています。 |
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11日目 |
アロタウに戻りながらのダイビングとなります。夜はマスリナロッジで
お別れパーティ。 |
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12日目 |
アロタウ出発 |
上記の一般的な行程は天気・グループの方のご要望によって大きく左右されます。
ダイビング本数に制限はなく、日数によってトータルの本数は変わってきます。
いくつかの素晴らしいダイブサイトでは丸一日そこに留まることもあります。
ご自分で残留窒素等をしっかり管理された上で、お好きなだけ潜ってください。
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お問い合わせは…
Marlin 1 Liveaboard Dive Charters
(Wayne Thompson/ワイン・トンプソン)
直通衛星電話 : +61-145-117098
電話 オフィス : +675-641-1212(マスリナロッジ内)
FAX オフィス : +675-641-1406(同上)
e-mail :info@marlin1charters.com.au
郵便物住所 :P.O.Box 80, Alotau, Milne Bay, Papua New Guinea
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